おはようございます
今月は頑張ります
もともと Powerbeats Proのネイビーカラー待ちでした、iPhone使いなのでね
情報初だしから延長に次ぐ延長で、焦れてさっくり購入した「Sony WF-1000XM3」、
つい先日(8/22)ようやっとでたネイビーが届いたので比較レビュー。
結論:総合力の1000XM3 と、 防水・デザイン性のPowerbeats !
いっこずつ、お互いにしかない特徴を先置きしときます
■WF-1000XM3:ノイズキャンセリング ON⇔OFF。
周囲の音を取り込んだり、抑えたりすることができます

例)
・ 電車の中で音楽を聴くと、列車の音で音量を上げてもよく聴けない… <ON>
・音楽を聴きながら初めて乗る駅で、降りる駅アナウンスを拾えるようにしたい <OFF>
など。
■Powerbeats Pro:最長クラス 連続再生9時間 +IPX4防水
先ほどの1000XM3がタウンユース、家向けならば
こちらのPowerbeatsは、スポーツ、トラベル向け。

防水規格IPX4の定義は、
”少なくとも10分間は水しぶきがかけ続けられても有害な影響がない”
範囲のでの使用。
例)
・ジムでランニングマシーンを使いながら、音楽を楽しみたい
→汗に晒されてもOK!
・新幹線で長距離移動+音楽を聴きながらor マップ案内音声を聴いて 散策
→半日近く充電不要で稼働し続けられる
ここまででどっちを買うか決めたら(←ダイレクトマを超えた何か)
もう帰っていいよ ご覧いただきありがとうございました。
「この先マーケティング注意」となっていた(と思う)のが、「巨頭オ」になっていた。
■スペック比較
比較ではないけど、beats proはイヤーフックのグリップ感がよき 外れない
完全ワイヤレスでお高い買い物をして、駅のホームにカツーン! なんて最低最悪だ
『耳うどんは外れそうで怖い』なんて人もいたんじゃないかしら??

☞あいぽんへの接続もフタを開けるだけでカンタン
Sonyのは専用アプリから
音楽の聴いた感じはアテクシのガバ耳では表現できません
???「低音が~ドンシャリが~」とか、 ???「クリアな音で”抜け感”がよい」とか、
そんな高尚な表現はとてもできません
ヒッ
え?え?とか思っていると、周りにもいっぱいいる!
しかもキモい動きで追いかけてきた・・・。
両手をピッタリと足につけ、デカイ頭を左右に振りながら。
???「このッ!開放感がッ!いいです!いままでのbluetoothイヤホンは首にぺチぺチぺチと…煩わしかったので!!もう戻れません!」
ネット上のだれも教えてくれないどうでもいいこと雑多
■iOS 特有のミュージック最小音量がデカイ
今回紹介した2つは問題なし!!
これ知ってる? iPhoneで2000円~ の普通のbluetoothイヤホン繋ぐと、最小音量がデカいんですよ
わたし寝る前に、DLsiteで買ったえっち音声よく聴くんだけど、、、
「あれ良ンだ、ASMRは睡眠導入にぴったりだね^~」
「そろそろ寝よ」ピ
『へぇ~? ○○くんって耳弱いんだぁ~?;)))』 (音量1 爆音)
うるさい(殺意)
こういう観点でAmaレビューとか残してくれたら良いな、って思う
■携帯ケースが意外とデカイ


(参考:iPhone8)
私が今までに持ってたのは「AirPods」だけでした
あ、まぁ「Soundcore Liberty Lite」とかも買ったけどさ、、
AirPodsって胸ポケットに余裕で入るのね
その感覚でいたから、届いた2商品みて結構驚いた (・・デカッ)ってね
性能と連続稼働時間を売りに、携帯性は落ちている
バッテリ容量と性能向上からトレードオフなんで当たり前
世が求めているのも性能の方だろうし、私もそう
今回の商品は手ぶらってのはちょっと厳しいかな…
Powerbeatsはポケットにも入らないんじゃない?
なによりケースに傷がつきそうで怖い 当然専用ケースかったさ!

MADE IN CHINA(迫真)
ケースは別売りです。付属してないなんて騒がないでくれよ?
ミニマニリストは少し渋い顔?
■Powerbeats ケースが本体カラーと揃ってない(ブラックのみ)
見た目からライバルに差をつけたかった・・・
「オレは待ったんだぞ!ホントに欲しいものを待てるんだ!」 ,,と
(☝待ててない)
■1000XM3 本体アプデにスマホが必要(専用アプリ→スマホ経由)
今日び、スマホ持ってない人なんていないってか?
まぁ、そうだね(自己解決)
というカンジで、今回お迎えした二つのガジェットはすぐに、
私の生活に溶け込んでしまいました
『本当に良いものとは、買ったことさえ忘れてしまうようなものだ。』
(2019 花壇底)
評:優れた商品は、不満らしき不満もなく、スムーズに使い続けられる。
瞬く間に生活様式の一部となり、豊かな毎日を過ごす一助となってくれるのだ。
おわり